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クトゥルフ神話TRPG オリジナルシナリオ

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底闇

※※注意事項※※

これは呪われたシナリオです。このセッションに参加した者は皆死にます。実際、私の友人も命を落としました。

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探索者はそんな出だしから始まるオンラインセッションの募集に応募しました。ただの冗談だと、その時は思っていたのですが……。やがてセッションが開始すると、探索者の身の回りで次々と恐ろしい事態が起こりはじめます。そう、その呪いは本物だったのです。

※注意:上記はあくまでゲーム内の設定です。本当に参加者が死んだりすることはたぶんありませんのでご安心下さい。

 尚、本シナリオをプレイするにあたり、何らかのトラブルが生じた際の一切の責任は負いかねますので予めご了承下さい。

シナリオの背景

 昔、ある村に女の子が生まれました。彼女は静子(しずこ)と名付けられます。静子は人間とヨグ=ソトースの間の子で、特異な容姿と超能力を持っていました。彼女は常人の何倍もの速さで成長し、生後7ヶ月で歩きはじめ、10ヶ月で言葉を喋りはじめます。そんな彼女が3歳になった頃、マサチューセッツ州、アーカムからやってきた1人の学者が村を訪れます。彼は彼女がヨグ=ソトースの血を引く子であると見抜きます。そして、その危険性を危ぶんだ彼は、村人を先導して彼女の殺害し、遺体を井戸へ捨ててしまいます。その後村では原因不明の病が蔓延し、ほとんどの村人が死亡、残った者も村を去ってしまいます。これは村人を恨みながら死んでいった静子の呪いでした。

 そして現代。時が経っても静子の呪いはこの世にとどまっていました。そしてあるシナリオ作者が静子の話を元に作ったTRPGのホラーシナリオ【魔女の家】に宿ります。静子の呪いはシナリオに参加したプレイヤーに降りかかるようになります。彼女は1人、暗く冷たい井戸の底でこの世を呪うと共に、助けを求め続けているのです。

探索者の作成について

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探索者はヘッドセットを着用して行うオンラインのTRPGセッションに参加したという設定で進みます。

探索者は、通常の名前の他、ハンドルネームとセッション内のキャラの名前を決めて下さい。

職業年齢などは自由に選択して構いませんが、シナリオの都合上、マンションで1人暮らしという設定にしてください

推奨技能は図書館またはコンピュータのどちらかと目星です。

このシナリオについて

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エンディングによっては、探索者ロストの可能性があります。

またこのシナリオでは、セッション内で進行するセッションと、探索者(PLではなくPC)のリアルでの探索の2つが同時並行して進められます。以下では便宜上これらを区別するためセッション内のセッションで得られる情報には【セッション内】、探索者のリアル世界で起きるイベントには【リアル】と記述します。

主なNPC

キーパーゲームの進行役

年齢:?歳 職業:?

STR ?  CON ??  SIZ ??  INT ??

POW ??  DEX ??  APP ??  EDU ??

正気度 ??  耐久力 ??

セッション内でセッションを主催するあなた自身の分身です。ステータスや名前はあなたの望むように設定してください。あなたはネット上で噂の呪われたシナリオ【魔女の家】を入手して、興味本位でセッションを開催してしまいます。

静子(しずこ)、魔女の怨霊

年齢:享年3

STR 18  CON 18  SIZ 7  INT 15

POW 20 DEX 14 正気度 0  耐久力 20

ダメージボーナス: +1D4 (PLが1~2人の場合はDBを0にして下さい)

武器:首絞め 65%、窒息

爪  45%、ダメージ 1D4+db

髪の毛  55%、ダメージ 1D4+db

装甲:なし。ただし物理的な武器からはダメージを受けない。

正気度喪失:1/1D8

シナリオ【魔女の家】の参加者の前に現れる、ヨグ=ソトースの血を引く魔女の怨霊。本体である彼女の亡骸は、今や廃村となったG県三富根村の古井戸、暗く冷たい水の底に今も眠っている。

名無しさん

年齢:?歳 職業:?

過去に【魔女の家】に参加して生き延びた人物。自身が助かるために、ネット上でシナリオを拡散した。シナリオを手に入れたというキーパーのブログを発見し、参加者を助けようと掲示板に助言を書き込む。

シナリオ 導入

【リアル】

 探索者はTRPGのオンラインセッションに参加を申し込みます。ホラー系のシステムで、タイトルは「魔女の家」、募集要項には、シナリオ冒頭にあるような注意事項が書かれています。セッションはヘッドホンを着用して行う、オンラインのボイスセッション形式です。そしてセッション当日、探索者たちはパソコンを立ち上げセッション会場のサーバへと集まります。

探索者が集まると、キーパーは探索者たちに今回のシナリオはインターネット上で拾ったシナリオであるということを伝えます。

 どどんとふの部屋には家の間取りを表したような地図と、その上に何枚かのカードが置かれており、そこには「居間」「押入れ」「風呂場」「誰かの部屋」という言葉が書かれています(キーパーは実際にマップとカードを用意してください)。カードの裏にはそこを探索して得られる情報が書かれているようです。全ての探索者が揃い、準備が終わると、キーパーはセッションを開始します。

<資料1>屋敷の見取り図

【セッション内】

 セッション内のキャラクターは、気づいたら見知らぬ部屋の中にいる所から始まります。キャラクターたちは古い和風の平屋建ての家の居間で目を覚まします。窓はありますが外は真っ暗で何も見えず、また、開けようとどんなにがんばっても開けることは出来ません。

気がつくと、あなたたちは古い日本風の家屋の一室で目を覚まします。

あなたたちは記憶を失っており

自分が何者なのか、またなぜこんなところにいるか、まったく覚えていません。

 キーパーは上記のように状況を説明した後、「居間」のカードをひっくりかえします。

【カードの記述】

古い和風の部屋。古いテレビや電話が置かれているが、どれも機能していない。

窓はあるが、外はまっくらで何も見えず、どうやっても開かない。

部屋の中央には小さなちゃぶ台があり、そこには一冊の絵本が置かれている。

 絵本のタイトルには「かわいそうな魔女」と書かれています。本の中身を読もうとすると、キーパーは新たにカードを取り出してそれを表側にします。その中には次のような情報が書かれています。

【かわいそうな魔女】

ある所に、1人の女の子がいました。

彼女は生まれつき不思議な力を持っていて、怪我や病気を治したり

手を触れずに物を動かしたり、一瞬で遥か遠くに移動することが出来ました。

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彼女はその力を村の人のために使いましたが

村人たちはそんな普通ではない力を持つ彼女を怖がりました。

【リアル】

 「かわいそうな魔女」の絵本の情報を読んでいると突如、カードに書かれた文字がうねうねと動き始めます。

そしてその文字は形を変え、カードの上に別の文章が浮かび上がます。

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 また、文章が浮かび上がると同時に、突如探索者宅の電話が鳴りはじめます。電話に出た探索者は、電話先からは不気味な息遣いを聞くことになります。さらにドタドタと何かが天井裏をかけまわり、誰かが壁をバシバシと叩きはじめます。

<資料2>浮かび上がった文字

【リアル】 

 異変はさらに続きます。突如、通話先でガシャン!と大きな音がして、キーパーが苦しみ始めます。キーパーは「まさか、本当にこんなことが。噂は本当だったのか」と叫びながら、ドタドタと部屋の中を走り回り、やがて大きな悲鳴を上げた後、反応が途絶えます。この後、探索者がログアウトしたりパソコンの電源を切ろうとした場合、ログアウトすることが出来ず、電源を切断してもパソコンを落とすことが出来ない事に気が付きます。さらにその場から逃げ出そうとしても、自宅の窓玄関は硬く閉ざされており、電話も外には通じません。

 立て続けに起きた異常事態に対して、探索者にはSANチェックを行わせて下さい。減少値は0/1D6です。SANチェックの後、導入は終わり、探索パートへと突入していきます。

探索パート

 キーパーのいなくなったセッション会場には、「押入れ」「風呂場」「誰かの部屋」の3枚のカードだけが残されています。以後の探索は、セッションルーム内に残されたこれらのカードに加え、探索者がいる部屋の中やインターネットを通じて行っていくことになります。

 さらに、セッションの探索パートでは、30分に一回ほどの割合で、キーパーは探索者毎に1D10のシークレットダイスを振り出た目に応じたイベントを各探索者に発生させます(同じイベントが重複した場合は「何もない」としてください)。

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2:何もない

3:窓の外に一瞬、誰かが通り過ぎる。ここは地上4階のはずなのに。SANチェック0/1

4:背後に誰かの気配が感じる。青白い手があなたの首の後ろから伸びる。SANチェック0/1

5:インターフォンが鳴る。覗き穴から見ると、血走った目が向こう側からこちらを覗き込んでいる。SANチェック0/1D3

6:天井から頬に水滴が垂れる。見上げると大量の髪の毛がびっしりと天井を覆っている。そして、恐ろしい形相の女が襲いかかってくる。SANチェック0/1D4。気がつくと、彼女の姿は消えている。

7:ドン、ドンと誰かが壁を叩く音が聞こえる。アイデアに成功すると、あなたの部屋が角部屋で、音がする壁の向こうに部屋はなく、誰もいないはずであることに気づく。SANチェック 0/1

8:背後から子供のすすり泣く声がする。女の子がしゃがみこんで泣いている。近づくと彼女は金切り声を上げながら顔を上げる。その顔は所々鱗が生え、目は真っ黒で長い髪には所々触手のようなものが混じり、ウネウネとうねっている。SANチェック 1/1D8。気がつくと彼女の姿は消えている。

10:何もない

■残されたカードから得られる情報

●『誰かの部屋』のカード

【セッション内】

カードには次のようなことが書かれています。

【カードの記述】

小さな部屋。小さなちゃぶ台と角にたたまれた小さな布団がおかれており、子供のものだろうか、手毬やはじき等の古い昔の遊具が散らばっている。

【リアル】

 このカードを開けた探索者の背後で、ボールが弾むような音が聞こえます。振り返って見ると、そこには探索者に見覚えのない手毬が転がっています。その手毬を観察すると、そこには持ち主の名前が書かれていることに気づきます。

長村 静子

 この手毬は、最後の戦闘で使用可能です。この手毬を静子に見せることで静子の気をそらし、1D3ターンの間動きを止めることが出来ます。手毬は探索者のうちカードを開いた1人が1個だけ入手することが可能です。

●『押入れ』のカード

【セッション内】

カードには次のようなことが書かれています。

【カードの記述】

誰かの部屋にある押入れからガタガタと音がする。戸を開けるが、中には何もいない。

壁には子猫の落書きがある。小さな子供が書いたもののようだ。

【リアル】

 セッション内でカードを開いたとたん「ガタガタ」と探索者たちの部屋のクローゼットが音を立てはじめます。そして最初に中を開けた探索者に対して、中から長い髪の女が飛びかかってきます。女はすさまじい力で探索者の首を締め付けます。クローゼットを開いた探索者が回避に失敗すると1D4のダメージを受けます。気がつくと女の姿は消えていますが、首には手の跡が残っています。探索者にはSANチェックを行わせて下さい。減少値は0/1D3です。2人目以降が中を開けた場合はこのイベントは発生しません。

 クローゼットを開けた探索者は、中の壁に落書きが描かれていることに気が付きます。それは花であったり子猫であったり人物であったり、小さな子供が描いたような絵です。そしてさらに、ここで目星を行うと、その中に次の文章を発見出来ます。

<資料3>押入れの落書き

●『風呂場』のカード

【セッション内】

カードには次のようなことが書かれています。

【カードの記述】

風呂場の浴槽には、茶色く濁った水が溜まっている。

【リアル】

 カードを開くと、内容を読んだ探索者は自宅の風呂場からポタポタと水滴の垂れる音が聞こえるのに気づきます。探索者が風呂場に行くと、浴槽には茶色い水が溜まっています。ここで探索者のうちの誰かが浴槽に近づいた場合、突然浴槽の水の中から青白い手が伸び、探索者を掴みます。そして、その手は強い力で探索者を引きずり込もうとします。

ここでSTR18との対抗ロールを行って下さい。失敗すると、浴槽に引きずり込まれます。引きずり込まれた探索者は、さらにここでCON×5のロールを行って下さい。そして窒息によりCON×5に失敗すると1D3のダメージを受けます。この後、命からがら水の中から逃れることが出来ますが、恐ろしい体験をした探索者はSANチェックを行います。減少値は0/1D3です。2人目以降が近づいた場合は特に何も起きません。

ここで探索者に目星で判定を行わせて下さい。成功した場合、濁った水の底に何か見たことのない模様が描かれていることに気が付きます。

 この模様は、静子の家の井戸と探索者の自宅の浴槽をつなぐ門になっています。ただし、この時点では発動方法が分かりません。クトゥルフ神話技能の判定に成功した探索者には、これが《門の創造》の呪文により作り出された、この場所と別のどこかとをつなぐ門であることに気づきます。

■インターネット上から得られる情報

以下の情報は全て【リアル】で手に入る情報です。

●シナリオ「魔女の家」について調べる

それは実在した魔女「長村静子」をモチーフにしたシナリオだということが分かります。しかし詳細は明らかになってはおらず、本当に存在するのかすら怪しいということです。さらにこれをプレイした者は例外なく、セッション中に魔女の呪いで死ぬと噂されています。この事実を知ってしまった探索者はSANチェックです。減少値は0/1D3です。

●「ながむら しずこ」について調べる

「長村 静子」という名前がヒットして、次のことが分かります。

G県の山奥、三富根村という寒村で静子は生まれた。彼女には不思議な力があり、そして彼女は異様な風貌をしていた。彼女はおどろくべき速さで成長し、生後7ヶ月で歩きはじめ、10ヶ月で言葉を喋りはじめたという。

村人たちは彼女を「魔女の子」「真っ黒な娘」と忌み嫌った。

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やがて彼女の3歳の誕生日、村に海外から1人の学者が招かれる。

彼は静子を化物の子だと言い放ち、彼女を恐れる村人と共謀して彼女を殺害すると

その遺体を彼女の家の井戸に投げ捨ててしまった。

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彼女が死んだ数日後、村では恐ろしい異変が起きる。原因不明の病が蔓延し、住人のほとんどが死んでしまったのだ。生き残った僅かな人間も村を去り、現在三富根村は廃村になっている。

病気の原因は現在に至るまで判明しておらず、一説には静子の呪いだとも噂されている。

 さらに「魔女の家」、または長村静子について検索した場合に、図書館、またはコンピュータの判定に成功すると、キーパーのブログがヒットします。どうやら彼(彼女)は長村静子に関する例のシナリオを探していたようで、日記にそのことが書かれています。

○月○日

ずっと探していたシナリオをついに手に入れたので、今度やってみようと思います。

例の長村静子に関するシナリオです。

「参加したら死ぬ」という話ですが、噂ははたして本当なのでしょうか?

 そして、この日記に対してほんの30分ほど前にコメントがつけられているのに気づきます。

投稿者:名無しさん ○月○日

以前そのシナリオに参加した者です。

本当にやめた方がいい。私以外の参加者は皆死にました。

もう遅いかもしれない、もし何かあったら返信下さい。

●「名無しさん」からの情報

 ブログのコメントを見て「名無しさん」の投稿に返信を返した場合、その1時間後、もしくは他の情報を調べ尽くしたタイミングで、「名無しさん」からの次のようなコメントが返ってきます。

投稿者:名無しさん ○月○日

呪いを解くには、シナリオを拡散して誰かに見せるしかありません。そうすればあなたは助かります。

ここにシナリオのファイルがあります。ただし、中身を見る場合は注意して下さい。

既にセッション中の場合、呪いが一気に進行する可能性があります。

 そのコメントには、URLのリンクが貼られていて、そこから「魔女の家」のシナリオデータをダウンロードすることが出来るようになっています。

■魔女の家

 ダウンロードしたシナリオデータを読むと、次のことが分かります。

 シナリオは典型的なクローズドシナリオで、殺害され井戸に投げ捨てられた「長村 静子」の怨念が残る屋敷に閉じ込められた探索者が脱出方法を探すというものです。このシナリオには2つのエンディングがあります。

1つは《門の創造》の呪文を手に入れて屋敷を脱出するノーマルエンドで、もう1つは静子が沈められた井戸の中から彼女の遺体を見つけ出すことで、静子の怨念を沈めるトゥルーエンドです。

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探索者はシナリオを読むことで、《門の創造》の呪文を手に入れることができます。さらに、風呂場の印を見つけていた場合、その印が《門の創造》によって作られた門であることに気づくことが出来ます。

《門の創造》

距離に対応したPOWを喪失して、2つの場所を結ぶ門を作り出すことが出来る。さらにPOWと同じだけのMPを消費と正気度1を消費することでその門を通ってつながる先に移動することが出来る。

※今回の場合、風呂場の門を通過するにはMPを2点消費する必要があります。

 シナリオを読んだ場合、静子の呪いの進行が一気に加速します。シナリオを読んだ探索者がいた場合、その探索者の部屋がミシミシと軋み始め、窓ガラスが割れて、大量の長く黒い髪の毛がうようよと触手のように探索者に襲い掛かってきます。恐ろしい事態に、探索者はSANチェックを行う必要があります。減少値は1/1D8です。

 もし探索者が向かってくる場合は、静子との戦闘に突入します(静子のデータは冒頭のNPCデータを参照)。探索者が逃げ出す場合も探索者のDEXが静子より低ければ、一度だけ髪の毛による攻撃を仕掛けても良いでしょう。

 尚、複数の探索者が同時にシナリオを読んだ場合も、各探索者の元に同時に静子は現れることが出来ます。

エンディング

 探索者の行動によって、エンディングは2つに分岐します。

●シナリオを拡散する

 シナリオをネット上に配布すると、探索者たちの呪いを解除することが出来ます。シナリオはまたたく間にインターネットに拡散していきます。それと共に、静子の呪いは日本中のTRPGファンに広がっていき、やがて取り返しのつかない事態へと発展していくのです…。

●長村静子の遺体を見つける

 シナリオを読み、呪文を習得した後なら、風呂場の門を使って静子の遺体が沈められた井戸の底へと行くことが出来ます。しかし、それには襲い来る静子の攻撃を避け、風呂場へたどり着く必要があるでしょう。無事に門をくぐり抜ければ、三富根村の井戸の底にたどり着きます。そして井戸の底で目星に成功すれば、濁った水の中から白骨化した静子の遺体を発見することが出来ます。彼女の遺体を見つけ出し、井戸から引き上げれば、彼女の呪いは消失します。

クリア報酬

  • シナリオクリア:2D6
  • 呪文の習得:1D3
  • 静子の遺体を発見し、シナリオの呪いを解いた:1D6
  • シナリオを拡散した:-1D4

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